九州地区ゼネコンの現状7
同調査報告によると、平成18年4月から19年3月までの受注高は51兆9,617億円。前年度比5.4%の減少としている。
とりわけ、九州沖縄地区の受注高は3兆5,190億円、前年比10.7%の減少と全国ベースで比較しても減少率は著しい。
内訳は公共受注(元請)が9,858億円、前年比21.5%の減少。
民間受注(元請)が1兆1,463億円、前年比7.8%の増加。
下請受注 が1兆3,868億円、前年比14.4%の減少。
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同調査報告によると、平成18年4月から19年3月までの受注高は51兆9,617億円。前年度比5.4%の減少としている。
とりわけ、九州沖縄地区の受注高は3兆5,190億円、前年比10.7%の減少と全国ベースで比較しても減少率は著しい。
内訳は公共受注(元請)が9,858億円、前年比21.5%の減少。
民間受注(元請)が1兆1,463億円、前年比7.8%の増加。
下請受注 が1兆3,868億円、前年比14.4%の減少。